フォーラム

フォーラムNO.4



フォーラムNO.4(PDF) 発行 2000年2月13日

拡大世話人会のご案内
拡大世話人会レジメ
(1)敦賀、「東海」緊急集会と二度にわたった集会の総括と今後の展望
(2)ノーニュクス・アジアフォーラム 日本開催について
(3)世話人の見直しについて
(4)ホームページ開設にともなう、事務局体制の見直しについて
(5)フォーラム発行にともなう反響と会計状況について
(6)二度の集会の本づくりをどうするか

報告 敦賀集会(99.9.8~9.9)
報告 「東海臨界事故」緊急集会(99.11.15~16)
これは中性子爆弾を住民に浴びせた「無差別殺人」だ 梅森寛誠(仙台市・日蓮宗法運寺)
声明文 原子力行政を問い直す宗教者の会
「九州・原子力行政を問い直す宗教者の会」の発足

フォーラムNo.3



フォーラムNO.3(PDF) 発行 1999年11月15日

『東海臨界事故』緊急集会のご案内 ●緊急集会へのよびかけ
●核燃料施設で臨界事故
●「東海臨界事故」緊急集会日程表
●東海JOC臨界被曝事故にたいしてのお見舞いの御礼とお願い
●99.10.11 毎日新聞茨城県版「女の気持ち・消えない不安」 ●編集後記

フォーラムNo.2



フォーラムNO.2(PDF) 発行 1999年7月20日

『敦賀』全国集会のご案内 テーマ「宗教者として被曝労働を問う」
●問題提起者 地元原発の被曝労働を経験された方々「原発被曝労働の現実」
嶋橋美智子さん 「息子はなぜ白血病で死んだのか」-被曝労働者の行くえー
高木和美さん(同朋大学 専任講師)
「なぜ最末端被曝労働者(使い捨て労働者)が生み出され続けるのか」
藤田祐幸さん(慶応大学 物理学教授室教授)
「人間の尊厳への挑戦ーシュラウド交換作業とはー」
東海林勤さん 「宗教者からの提言」
●よびかけ文

●問題提起者の紹介

●全国集会日程表

■敦賀港を米空母泊地にするな!日本キリスト教協議会が総理大臣に要望書

■書評 長田浩昭 『息子はなぜ白血病で死んだのか』 著者 嶋橋美智子
■新聞記者たちの見た放射能除去作業

■「2000年問題」と原発

■米空母泊地に敦賀港浮上(朝日新聞)

フォーラムNO.1



フォーラムNO.1(PDF) 発行 1999年5月15日
 ●全国集会を再び敦賀で!
 ー宗教者として、被曝労働から原子力行政を問うー
 
 ●『こんな犠牲者を作ったらいかんのです!(故・立花正寛さん)』 中蔦 哲演(福井県小浜市・明通寺)

●予告! 第五回 原子力行政を問い直す宗教者の会
 『敦賀』 全国集会
  -宗教者として、被曝労働から原子力行政を問う(仮題)-

 ●「報告」世話人会 東海林 勤(稲城市・稲城教会)

●六ヶ所村からの便り かがみよ鏡・・の巻 風来坊

 ●「安全協定」スプレー事件裁判の意味すること 梅森 寛誠(仙台市・法運寺)

●編集後記   

< 1 2