フォーラムNO.2(PDF) 発行 1999年7月20日

『敦賀』全国集会のご案内 テーマ「宗教者として被曝労働を問う」
●問題提起者 地元原発の被曝労働を経験された方々「原発被曝労働の現実」
嶋橋美智子さん 「息子はなぜ白血病で死んだのか」-被曝労働者の行くえー
高木和美さん(同朋大学 専任講師)
「なぜ最末端被曝労働者(使い捨て労働者)が生み出され続けるのか」
藤田祐幸さん(慶応大学 物理学教授室教授)
「人間の尊厳への挑戦ーシュラウド交換作業とはー」
東海林勤さん 「宗教者からの提言」
●よびかけ文

●問題提起者の紹介

●全国集会日程表

■敦賀港を米空母泊地にするな!日本キリスト教協議会が総理大臣に要望書

■書評 長田浩昭 『息子はなぜ白血病で死んだのか』 著者 嶋橋美智子

■新聞記者たちの見た放射能除去作業

■「2000年問題」と原発

■米空母泊地に敦賀港浮上(朝日新聞)